【10月1日(金)】新規お申し込み受付スタート予定!

私たちについて

サンサンキッズTVとは?

私たちはサンサンキッズTVというYouTubeチャンネルを運営する会社です。

『サンサンキッズTV』は2021年9月現在、チャンネル登録者数が97万人で、36歳のお子様とそのご家族に向けて「楽しく学べる」動画の提供を目指しています。

好奇心旺盛で、冒険精神豊かなお子様が笑顔と共に成長していただくために、お絵かき、歌、工作、おもちゃ遊びなど、様々な遊びの提案や知育を意識した動画を提供させていただいております。

元気いっぱいな太陽の男の子「サンサン」と、自由きままな雲の男の子「くもりん」が人気キャラクターです。

 

 


動画の枠を超え、リアルなおもちゃとの出会いを提供したい。

私たちはこれまで、動画を通して数百種類以上ものおもちゃを紹介してきました。

動画作りでは構成を練る前に、紹介するおもちゃの魅力、身につく能力、どんなお子様に適しているかなど、徹底的に調査・研究をしてきました。

おもちゃはお子様の想像力・思考力の発達を促すように作られていて、遊びの先に無限の可能性が広がっていくと考えています。

その魅力を、動画でわかりやすくお伝えするのが『サンサンキッズTV』の役割です。

「サンサンキッズTVで紹介していたおもちゃが欲しい!」「この遊び方をマネしたい!」というお声もたくさんいただいています。

おうちで過ごす時間も多くなり、家族のコミュニケーションや学びについて考える機会も多いかと思います。

そこで、「家族にとって価値ある体験をお届けする」ために、私たちができることは何かについて改めて議論しました。

動画だけでなく、私たちが厳選した「おもちゃ」をお届けしたい。

これまでお世話になった「おもちゃ」と「お子様・ご家族」を直接つなげるサービスを作りました。

それが、知育おもちゃの定額制レンタルサービス『オモチャブ』です。

 

 

オモチャブで実現したいこと

定額制おもちゃのレンタルサービス『オモチャブ』によってお届けしたい体験は3つです。

 

  1. お子様には、おもちゃを通じて「楽しく学べる」体験
  2. おもちゃを選ぶ難しさや煩わしさを減らす魔法のような体験
  3. ご家族で楽しく遊んで過ごす「幸せな時間」です。

 

私たちが考える本当の「学び」とは、お子様が主体的な姿勢で行動する中で遭遇する様々な発見や失敗、想像の世界の先にあると考えています。

そのためには、「楽しい」と思える体験が必要です。オモチャブがそのための一助になれれば幸いです。


お子様たちにとって最適なおもちゃは何か。選択肢が多すぎて迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。

その上、お子様の成長はあっという間です。遊ばなくなったおもちゃはおうちに残るか、そのまま捨ててしまうことも多いと思います。

オモチャブが実現したいのは、「おうちには必要なおもちゃだけ」「お子様にとって成長につながる良質なおもちゃをお届け」「手間をかけずに色々なおもちゃと出会える」という魔法のような世界です。

私たちが届けるおもちゃはお子様だけでも遊べますが、親御様やおじいちゃんおばあちゃんも一緒に遊ぶことで、より一層「楽しく学べる」おもちゃを基準に選定しています。

時には遠く離れたご家族とリモートで一緒に遊べるおもちゃもご提案できればと思っています。

私たちにとって、定額制レンタルサービスは初めての領域であり大きな挑戦です。

様々なご意見があると思いますが、ぜひomochabu@aquwa.co.jpまで皆様のご意見を頂戴できればと思います。

 まだまだ不勉強を痛感することの多い私たちですが、これからも「家族にとって価値ある体験をお届けする」というミッションに向かって邁進していきます。

それが、サンサンキッズTVであり、最も大事にしている想いです。

 

 

おもちゃとの出会いは、お店から動画へ

今、子どもたちへの配信動画の影響力は、マスメディアをしのぐものとなっており、おもちゃ紹介動画は人気コンテンツのひとつのなっています。また、コロナ禍でデパートや専門店などへ子どもを伴って出かける機会も減り、おもちゃとの出会いの場は、実店舗ではなくYouTubeへと変わってきています。 そんななか、サンサンキッズTVでは、子どもたちのためになる知育おもちゃを厳選してご紹介しています。さらに、知育おもちゃの使い方、楽しみ方などを親しみやすいキャラクターたちが紹介することによって、子どもたちの興味を惹きつけます。また、サンサンキッズTVとも連動した新サービスオモチャブでは、お子様の成長フェーズに関わるおもちゃの選択に悩む親御様をサポート。お子様に関わる、全ての人の幸福度を高めるようなサービスを提供することを目的にしています。